今朝、猛烈に腹が痛くて目が覚めましてね。いや痛かったんです。マジで痛かったんです。
吐き気がして冷や汗が出て意識が飛びそうなくらい痛かったのです。頭の中が真っ白になったもの。うふふ、いっそ意識が飛んでくれたら痛くなくなるのにと思った。
「すわ盲腸か。緊急入院か」と手術も覚悟したというのに、15分ぐらい腹かかえてじっと横になってたら勝手に収まりました。何さ!何なのさ!こっちは尿道にカテーテル入れられるのまで想定して覚悟してたのに!!私の覚悟を返してよ!
いやーそれにしても痛かった。人生で一番痛かった。痛くて痛くてしょうがないのに何をしても収まらないって恐怖ですね。
っていうかそもそもあんまり痛い思いをしたことがないんですが。骨折も捻挫もしたことないので。
この程度で痛い痛い言ってるようじゃ出産なんてとてもじゃないが出来ないなと思いました。母は強し。
吐き気がして冷や汗が出て意識が飛びそうなくらい痛かったのです。頭の中が真っ白になったもの。うふふ、いっそ意識が飛んでくれたら痛くなくなるのにと思った。
「すわ盲腸か。緊急入院か」と手術も覚悟したというのに、15分ぐらい腹かかえてじっと横になってたら勝手に収まりました。何さ!何なのさ!こっちは尿道にカテーテル入れられるのまで想定して覚悟してたのに!!私の覚悟を返してよ!
いやーそれにしても痛かった。人生で一番痛かった。痛くて痛くてしょうがないのに何をしても収まらないって恐怖ですね。
っていうかそもそもあんまり痛い思いをしたことがないんですが。骨折も捻挫もしたことないので。
この程度で痛い痛い言ってるようじゃ出産なんてとてもじゃないが出来ないなと思いました。母は強し。
福田さんが辞められましたかー。何はともあれ、約1年お疲れ様でした。
どうでもいい話ですが、福田さんが辞意を表明する3日前くらいに何故か「福田さんの秘書になる」という夢を見たであります。これは今思うと生まれて初めて見る予知夢だったんだよ!な、なんだってー!!目が覚めてから自分で自分に「なんでやねん」と自分で自分にツッコミました。まぁ予知夢にしちゃあ「福田さん関連」ということしか合ってないのですが。
更に言うと夢の中で福田さんと一緒に自民党カレーを食べました。もうわけがわかりません。
というかそもそも秘書と総理は一緒にカレーを食べるものなのかどうかも知りません。
今日発売の話題の「ムダヅモ無き改革」(架空の登場人物、小泉ジュンイチロー氏や麻生タロー氏が敵のジョージ・W・ブッシュやウラジーミル・プーチンと麻雀で戦ったりするうちに暗殺されそうになったりテポ○ンが発射されたりする漫画)が欲しかったんですが、やっぱりというかなんというか、近所の小さい本屋さんには置いてありませんでしたや。そのうちジュンク堂でも行って買ってくるです。
+
今使ってる眼鏡がもう10年くらい使ってるやつで、視力も落ちてるので当然度も合ってないけど家ん中でかけるだけだからいいやーと放置してたんですが、いい加減ちゃんとしたの作ろうと思って眼鏡屋さんに行ってきました。
眼科さんと近所のおばちゃんに勧められた眼鏡屋さんに行ったんですが、全国チェーン店とかじゃなくて、個人がやってるえらい高級そうな眼鏡屋さんでした。外観からして高級そうなので小娘の私は入る前からビクビクだぜ!
入ってみたら広い店内にデカい机がドーンといくつか置いてあって、そこに「店長がこだわりを持って選びました!」みたいな眼鏡が所狭しと置いてある素敵な眼鏡屋さんでした。アンティークっぽいでっかいソファーもあってそこでカルテとか作るんだぜ。す、すごいんだぜ。緊張したんだぜ。
そしてお値段もとってもいいお値段でした。それでもかなりまけてくれたんですけどね。
でもその分フィッティングとか微調整とかかなりこまかーくやってくれました。セミオーダーって言うんですかこういうの。明日受け取ってきます。使うの楽しみだ。
は〜、それにしてもやっぱ高級なところってチェーン店とかとは全然違うんだな。あまり触れたことのない世界だ。
ちなみに店長さんは30代中盤ぐらいの素敵な眼鏡のお兄さんでした。やっぱ見てる分には男は35過ぎてからが華ですよ、えぇ。下の弟が「なぁぶっちゃけ俺ってイケメンやん?」とか聞いてきたりしますが、10代の男子なんぞプゲラッチョでございます。
眼鏡とスーツの似合う30代男性というのは素晴らしい。黒髪おかっぱセーラー服の女子中学生並みに素晴らしい。姉としてはそういう男を目指して頂きとうございます。
ちなみに「お金持ち」と「富豪」の境界は「24時間、自宅周りを生身の人間が警備してるか否か」やと思いますのん。近所に一軒そういうお屋敷があるのでそこが基準となりつつある。当然知り合いでもなんでもないですけど(でも日本人なら誰もが知ってる大富豪)。
私なんぞは「気軽にタクシーを使う」ってだけでなんてお金持ちなんだと思ってしまいますですよ。タクシーとか高いやん。
どうでもいい話ですが、福田さんが辞意を表明する3日前くらいに何故か「福田さんの秘書になる」という夢を見たであります。これは今思うと生まれて初めて見る予知夢だったんだよ!な、なんだってー!!目が覚めてから自分で自分に「なんでやねん」と自分で自分にツッコミました。まぁ予知夢にしちゃあ「福田さん関連」ということしか合ってないのですが。
更に言うと夢の中で福田さんと一緒に自民党カレーを食べました。もうわけがわかりません。
というかそもそも秘書と総理は一緒にカレーを食べるものなのかどうかも知りません。
今日発売の話題の「ムダヅモ無き改革」(架空の登場人物、小泉ジュンイチロー氏や麻生タロー氏が敵のジョージ・W・ブッシュやウラジーミル・プーチンと麻雀で戦ったりするうちに暗殺されそうになったりテポ○ンが発射されたりする漫画)が欲しかったんですが、やっぱりというかなんというか、近所の小さい本屋さんには置いてありませんでしたや。そのうちジュンク堂でも行って買ってくるです。
![]() | ムダヅモ無き改革 (近代麻雀コミックス) (近代麻雀コミックス) (2008/09/05) 大和田 秀樹 商品詳細を見る |
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今使ってる眼鏡がもう10年くらい使ってるやつで、視力も落ちてるので当然度も合ってないけど家ん中でかけるだけだからいいやーと放置してたんですが、いい加減ちゃんとしたの作ろうと思って眼鏡屋さんに行ってきました。
眼科さんと近所のおばちゃんに勧められた眼鏡屋さんに行ったんですが、全国チェーン店とかじゃなくて、個人がやってるえらい高級そうな眼鏡屋さんでした。外観からして高級そうなので小娘の私は入る前からビクビクだぜ!
入ってみたら広い店内にデカい机がドーンといくつか置いてあって、そこに「店長がこだわりを持って選びました!」みたいな眼鏡が所狭しと置いてある素敵な眼鏡屋さんでした。アンティークっぽいでっかいソファーもあってそこでカルテとか作るんだぜ。す、すごいんだぜ。緊張したんだぜ。
そしてお値段もとってもいいお値段でした。それでもかなりまけてくれたんですけどね。
でもその分フィッティングとか微調整とかかなりこまかーくやってくれました。セミオーダーって言うんですかこういうの。明日受け取ってきます。使うの楽しみだ。
は〜、それにしてもやっぱ高級なところってチェーン店とかとは全然違うんだな。あまり触れたことのない世界だ。
ちなみに店長さんは30代中盤ぐらいの素敵な眼鏡のお兄さんでした。やっぱ見てる分には男は35過ぎてからが華ですよ、えぇ。下の弟が「なぁぶっちゃけ俺ってイケメンやん?」とか聞いてきたりしますが、10代の男子なんぞプゲラッチョでございます。
眼鏡とスーツの似合う30代男性というのは素晴らしい。黒髪おかっぱセーラー服の女子中学生並みに素晴らしい。姉としてはそういう男を目指して頂きとうございます。
ちなみに「お金持ち」と「富豪」の境界は「24時間、自宅周りを生身の人間が警備してるか否か」やと思いますのん。近所に一軒そういうお屋敷があるのでそこが基準となりつつある。当然知り合いでもなんでもないですけど(でも日本人なら誰もが知ってる大富豪)。
私なんぞは「気軽にタクシーを使う」ってだけでなんてお金持ちなんだと思ってしまいますですよ。タクシーとか高いやん。
